レーシックのメリット・デメリットを理解する
レーシックを受ける上でメリットやデメリットは多く挙げられます。
やはり、レーシックを受けた人は良かったと言う人が多いでしょうし
私もその一人です。
なぜ、私がレーシックを受けようと思ったのかというと
小さい頃から目が悪かったわけではなく、二十歳過ぎた頃から
急に視力が落ちたことが一番だと思います。
初めは、コンタクトやメガネなどで対応していくのが普通でしょうが
目が悪くなったのが小さい頃からではなく、二十歳過ぎてからですから
とにかく、煩わしかったことです。
視力が悪いと言っても、0,1くらいでした。
メガネやコンタクトをしない状態で過ごしていると、0,4くらいまでにはなります。
多少見づらいこともありましたが、裸眼で過ごすことも考えていましたが
車の運転をする場合だと、標識がぼやけて見えませんし、免許証が更新できません。
視力回復トレーニングなど色々出ていますが、正直信用できるかわからないし
回復すると信じれなかったレーシックにしようと思いました。
私がレーシック手術を受けたのは、2010年の6月頃です。
レーシック手術の時に、消毒が十分にされていなくて
レーシック手術を受けた方の多くに感染症が出たり、視力が戻らなかったりした
ニュースで大きく取り上げられた事件の後です。
不安にならなかったのは、私の性格的な問題でしょうが…
私がレーシックを受けた品川レーシックの症例数もあります。
症例数が多ければ安全ということはないのかもしれませんが
それだけの症例数があるからこそ、安全に進めることが出来ると思います。
レーシックを受ける前は不安もあると思いますが
レーシック手術後の快適さは本当によかったと思います。
メリット・デメリットをこのサイトで理解してもらえればと思います。

